シアトル最後の朝のお散歩。ワンちゃん多いなあ!
フリーウエーを北上する事は2時間弱。
最終目的地のベリンハムに到着。
いよいよ、レースシーンの始まりです。
未定だったホストも決まり、ゴルフコースのような家へ。
チョコラブがお出迎え。15歳とかで歩行が困難。
お散歩は楽しめない模様。
2014年9月6日土曜日
2014年9月5日金曜日
2014年9月4日木曜日
涼しいです。
今日はシアトルを深く探訪。
まずは、車の品評会。
圧倒的に目につくのがスマートちゃん。
それも、そのほとんどが電気カー。
おそらくカーシェアリング制度とみた。
インフラが我が国と違い過ぎ。
つぎのお散歩はSAMと呼ばれるシアトル美術館へ。
企画展示が一気に8種類。東洋に傾斜した展示が多くびっくり。
滅多に実物をみることが出来ない所謂名画も手が届きそうな
距離でじっくり味わった。これらが日本に来たら行列必至だろうなあ。
息子と怖々アルミ製のカヌーに挑戦。
沈がちらつき早々に 切り上げる。きっと物足りなかったに違いない。
可哀想な事をした。
最後は滝見物。これらが全てダウンタウンより60分以内の距離というのが
驚愕もの。移住は無理でも別荘ぐらい欲しいもの。
いや、数日の旅行でも出来れば大満足というもの。
まあ、夢はあった方がいいでしょう。
まずは、車の品評会。
圧倒的に目につくのがスマートちゃん。
それも、そのほとんどが電気カー。
おそらくカーシェアリング制度とみた。
インフラが我が国と違い過ぎ。
つぎのお散歩はSAMと呼ばれるシアトル美術館へ。
企画展示が一気に8種類。東洋に傾斜した展示が多くびっくり。
滅多に実物をみることが出来ない所謂名画も手が届きそうな
距離でじっくり味わった。これらが日本に来たら行列必至だろうなあ。
息子と怖々アルミ製のカヌーに挑戦。
沈がちらつき早々に 切り上げる。きっと物足りなかったに違いない。
可哀想な事をした。
最後は滝見物。これらが全てダウンタウンより60分以内の距離というのが
驚愕もの。移住は無理でも別荘ぐらい欲しいもの。
いや、数日の旅行でも出来れば大満足というもの。
まあ、夢はあった方がいいでしょう。
2014年9月3日水曜日
2014年9月2日火曜日
夏の終わりに
今年の夏は辛かった。体力、気力もしぼみがち。
さて、お仕事後半戦の前に一息入れることに。
広い海を渡って、米国シアトルへ。
息子と旧友という滅多にないであろうメンバーで珍道中が始まった。
空港では、なかなかアートな風景がお出迎え。
さて、大きな課題はカロリー制限。
朝食は健康志向メニュー、それもハーフサイズなれど
カロリーは550kcal.
どこかで一食抜かなきゃね。
以前のカナダも感じたセーリング環境の素晴らしさ。
でも、ボートは屋根つきの保管なので冬の寒さは
厳しいんだろうなあ。
海外に来ると、ポッと暇な時間が出来るので長くお休みしていたブログも再開。一時に終わるような気もするが。
さて、お仕事後半戦の前に一息入れることに。
広い海を渡って、米国シアトルへ。
息子と旧友という滅多にないであろうメンバーで珍道中が始まった。
空港では、なかなかアートな風景がお出迎え。
さて、大きな課題はカロリー制限。
朝食は健康志向メニュー、それもハーフサイズなれど
カロリーは550kcal.
どこかで一食抜かなきゃね。
以前のカナダも感じたセーリング環境の素晴らしさ。
でも、ボートは屋根つきの保管なので冬の寒さは
厳しいんだろうなあ。
海外に来ると、ポッと暇な時間が出来るので長くお休みしていたブログも再開。一時に終わるような気もするが。
2014年7月18日金曜日
やっとゴールが
兎にも角にも、今年の前半は仕事で手一杯、いやオーバーフロー。いつ寝るか30分単位ぐらいで場所を探して昼寝してやっとことまで来た感じ。中でも木曜日の早朝出勤が一番辛かった。以前は何と言うこともなかった5時起きが出来なくなってしまったのだ。そのくせ、夜中に何回も起きてしまう。やっぱり歳をとったのだろうか。
そうこう言っているうちに、木曜日の授業も最終回。ここは一発奮発して水曜の夕刻に現地入り。ビジネスホテルに1泊という贅沢をした。灼熱の太陽に照らされ、熱帯のような湿気に頭がフラフラ。バイクで動いているのでヘルメットの中はサウナ状態。下道では行き着かぬと判断し、首都高速に乗る。渋滞もなく都心から30分ほどで到着。
少し涼しくなるのを待ってお散歩。商店街の店は入れ替わってはいるが、昔からの風景にほっとする。目印になる交番そのものは変わらぬが、辺の様子は一変。映画のように白バイに出くわしたたが、バイクも制服も近代的。時は遷るのだ。
翌朝は余裕をもってご出勤。広大なバイク駐輪場の隣は、これまた広いグランド。朝早くから女子大生の元気な声が。あれは何と言う競技なのか。後で聞いたら「ラクロス」とのこと。オジさんは知らないスポーツだった。
最終回の授業も淡々と終了。これからツケが溜まった採点が恐怖だ。7月16日から17日にかけての出来事。
そうこう言っているうちに、木曜日の授業も最終回。ここは一発奮発して水曜の夕刻に現地入り。ビジネスホテルに1泊という贅沢をした。灼熱の太陽に照らされ、熱帯のような湿気に頭がフラフラ。バイクで動いているのでヘルメットの中はサウナ状態。下道では行き着かぬと判断し、首都高速に乗る。渋滞もなく都心から30分ほどで到着。
少し涼しくなるのを待ってお散歩。商店街の店は入れ替わってはいるが、昔からの風景にほっとする。目印になる交番そのものは変わらぬが、辺の様子は一変。映画のように白バイに出くわしたたが、バイクも制服も近代的。時は遷るのだ。
翌朝は余裕をもってご出勤。広大なバイク駐輪場の隣は、これまた広いグランド。朝早くから女子大生の元気な声が。あれは何と言う競技なのか。後で聞いたら「ラクロス」とのこと。オジさんは知らないスポーツだった。
最終回の授業も淡々と終了。これからツケが溜まった採点が恐怖だ。7月16日から17日にかけての出来事。
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