2月11日の出来事。
2011年2月13日日曜日
リフォーム計画
さて、気分良く自宅に帰ったらローン会社から電話。どうやら返済に対して収入が不足しているらしい。昨年の半分以下の年収ではローンも満足に借りらぬようだ。しかも最終返済年齢も決まっている。退職して自由な時間が増えたのはいいが、右肩下がりの倒産寸前の会社といった感じ。歳をとっていき、社会から抹殺されつつあることを実感し妙に悲しくなった。2月10日の出来事。
節約しなきゃ
コピー代とて馬鹿にならないので@5円コピー屋を探した。100均ショップの中にそれはあった。レジの横にコピー機は1台しかないので全ページを取るのは、はらはらドキドキ。心配なのであたりをキョロキョロしながらも無事に全ページを取り終えた。幸い誰も後ろに並ぶ人はいなくて、迷惑を掛けずに済んだと胸をなで下ろした。店を出て後ろを振り向いたらコピー機の前に数人が並んで待っているのが見えた。怪しいオヤジと関わりたくなくて遠慮していたという状況のではなかったと信じたい。2月9日の出来事。
2011年2月8日火曜日
一歩も出ずに
2011年2月7日月曜日
頭が入ったあ!
続いて4丁目を渡り、みゆき通りを抜けて小さな路地へ。こういうところこそが銀座らしい。10人も入れば身動き出来ない画廊は昔の雰囲気がプンプン。無くならないで欲しい空間である。挨拶と雑談を少々。今度は大きなグループ展へ。思いがけず昔の仲間にも会い、ここでも挨拶と雑談。オープニングのレセプションが始まるからと誘われたが、先日の二日酔いが頭をかすめ早々に退散。夕方の銀座をお散歩。またしても大型観光バスから外国の方が大挙して降りてくるのに遭遇。東京マラソンの幟が北風にバタバタとはためきだしたので急いで地下鉄の駅へと向かった。
2011年2月6日日曜日
お疲れ一日
懇親会で気が緩んだのか、ずるずると先輩に連れられはしご酒。終電前に大江戸線に飛び乗った。幸い座れたので終点まで爆睡。帰りは電池が切れてきたこともあり寒空の中、1時間以上も自転車を漕いだ。歌など歌いながら真っ暗な夜道を走った。無事に帰宅したので良しとしよう。
2011年2月4日金曜日
やっと光が
そんな危機を救ってくださったのが船の仲間。某大手建築関係会社の要職にある先輩の助けで、何とかローンを借りてリフォーム、さらに店子探しもしてくれることに。急に先輩の顔が神々しく見えてきた。会社のパンフに写っている姿も堂々として見える。人間は、やはりその時の精神状態が感情をコントロールしているという事実を再発見!
農道のサンバー君を手に入れたはいいが、屋根がつかえて入らない。
何とも間抜けな話である。そんな訳で来週はガレージを改装するので
あけびの枝払いをすると同時にセールの洗濯をした次第。このセールは馬小屋と呼んでいる木製ガレージからは木の樹液がしたたり落ちるのを防ぐ大事な役目をしている。今日は暖かく絶好の洗濯日和だった。
2月4日の出来事
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